はっぴーっ
「ハッピーがきれいをつれてくる」。ハッピーでいると幸せホルモンがでて、
血行も代謝もよくなり、肌がきれいになるし、いい表情が筋肉に記憶されて素敵な女性に。
逆にきれいの敵であるストレスホルモンや活性酸素がでてしまうと
肌がきれいにならないし、表情が悲しそうだったり怒っていたりすると、
その表情が5年、10年と筋肉に記憶されてダメダメな顔になってしまうのだと
私はにらんだのであります。
美しい女優さんが、きれいな秘訣よく答えているあたりからも、
気持ちがどれだけハッピーかが美しさに影響していることは間違いない。うむ。
とはいえ彼から連絡がない、雨がひどい、会社で怒られた…
なんていう大きなことから小さいことまで、落ち込んだりストレスになったりする
出来事が女の人生にはふりかかってくるわけで、
そんなときのためにプラスの気持ちにかならず切り替えてくれる
何かをもっていたいものです。
そんなふうに、きれいな色、花、雑貨、見た目が可愛い化粧品を、
ドレッサーまわりやメイクルームなど小さな空間に置いて、そこに入った瞬間に、
目が輝いたり、楽しくなったり、気分があがったり、ほんわかしたり。
思わず気分があがる場所を避難所としてつくっておきたい。そしてその素敵空間の
見た目も可愛いコスメで自分を可愛がってあげることが
永遠の美人につながるのではないかと思う今日この頃です。